空手道大誠舘「宮崎館長ブログ」

北海道で唯一の極真空手世界チャンピオン&キックボクシングプロ選手「森洸稀 師範代」が直接指導! 創設者「宮崎館長」は、かつて正道会館北海道&仙台統括本部長として活躍。東京以北で最高段位「三段」を取得し、会員数1200名を誇る日本一の道場を築いた伝説の指導者です。2005年に大誠舘を設立。以来、全日本・世界大会で数多くのチャンピオンを輩出。石井館長譲りの指導は、厳しさと深い愛情にあふれ、子どもたちの心と体を育み、保護者からも圧倒的な支持を集めています。

土曜日稽古〜〜(桑園空手 大誠舘)

今日は土曜日ですのでキッズコースから夜の寝技までビッチリ曜日です
キッズコースでは型の稽古をしました。最近入会のお子さん達は覚えが早い子ばかりですので、すぐにマスターできると思います

そして少年部は今日も「田中先生」がお手伝いに入ってくれました「ゆい先輩」も指導補佐に入ってくれましたよ〜〜
テーマは「サバキ」左前蹴りのサバキ3種類を稽古しました。そして仕上げは巻き込むサバキから踏みつけ〜腕ひしぎまでスムーズに出来る様に稽古しました。最近「ひみ」の「腕ひしぎ」の切れが凄くなってきました 実際に大人の私が受けてみても「ビシっ」「痛」って感じで
決まります 

「ゆい先輩ママ」が来てくれまして、今日の新聞の切り抜きを持ってきてくれました。桑園小学校の特集の写真で「みれい先輩」が奥の方に写ってましたよ〜 オッ手前に見た事あるような「おばさん」が写っているではありませんか ポテトチップ事件の「みずほ」か

夜の一般部は少なめの人数での稽古でした。パンチングミットを持ってパンチの当たるインパクト確認をしながら稽古しました 
パンチをミットに打ち込んでいる「たなか先生」のカッコいい写真も撮れました

↓少年部はいっぱい集まってくれました〜〜〜

↓キッズコースの「りく」は声が少しづつ大きくなってきてます

↓新聞記事